2015年5月4日

大藪もも「ダンスを作る10日間の音日記」

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◎制作者による番組解説
第20回京都国際ダンスワークショップフェスティバルクラスの音日記。6ヶ国12名の講師によるクラス、全国から集う参加者の発する音を収集、日々の音を日記にまとめて踊る人々の10日間の息づかいから本フェスの意義を考察します。

◎番組データ

◎制作者プロフィール
大藪もも(ダンス舞台&WS制作)
1983年京都市生まれ。奈良女子大学大学院修士課程修了。一般社団法人ダンスアンドエンヴァイロメント所属。コンテンポラリーダンスの舞台やワークショップの企画・制作・運営を行なう傍ら、滋賀圏内の障害者福祉施設、精神科デイ・ケア施設にてワークを提供、時々パフォーマンスにも参加。第20回京都国際ダンスワークショップフェスティバル事務局長。

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